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無地帛紗

茶道 ふくさ 帛紗 服紗 朱・赤・紫 9匁(もんめ) 約33g

¥5,340 (税込)

P53

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茶道で使用する正絹製のふくさで、重さが9匁、約33gです。

ふっくらとした厚みがあり、中・上級者向きです。

■ 商品名:無地帛紗 朱・赤・紫 1匁
■ 生地:正絹
■ 重さ:9匁(約33g)
■ 梱包:紙箱

帛紗を選ぶ目安
7匁 (約26g)やや薄めで扱いやすい 初級者向き
8匁 (約30g)程よい厚み 初・中級者向き
9匁 (約33g)ふっくらとした厚みがあり、中・上級者向き
10匁以上 厚みがあり上級者向き

通常、
表千家女性…朱色
裏千家女性…赤色
男性…紫色
を主に使用します。

※帛紗は水洗いはできません。
水洗いや洗濯機による洗濯は、色落ち、色むら、縮み、型くずれ、シワなどの原因になります。

メール便対応数量 1枚
 
帛紗  
 

帛紗(ふくさ)とは

茶道で使用する縦 約28センチ、横 約27センチ四方の布です。
使い帛紗、お点前帛紗とも言い、茶道では帛紗、服紗と表記されます。
主に朱、赤、紫のものが使われ、朱は表千家の女性、赤は裏千家の女性、紫は男性が用います。

亭主は帛紗を腰につけ、席中では茶杓、茶器などを拭き清め、拝見の際は茶器の下に敷き、釜の蓋など熱いものを持つときにも使用します。
茶器を拭き清めるために帛紗を折りたたむ所作を帛紗さばきといいます。

素材は基本的に正絹製のものを使用しますが、入門向けや練習用に交織のものも使われます。



帛紗の重さ
 

帛紗の選び方

帛紗の重さは匁(もんめ)で表記され、1匁は3.75gです。
匁が大きくなるほど生地の厚みと重みが増え、ハリのあるしっかりとした帛紗になります。
しかし生地が厚くなると、帛紗の取り扱いも難しくなるため、
初心者の方は薄い生地から初め、徐々に匁を上げていくことがおすすめです。

帛紗を選ぶ目安

7匁 (約26g)やや薄めで扱いやすい 初級者向き

8匁 (約30g)程よい厚み 初・中級者向き

9匁 (約33g)ふっくらとした厚みがあり、中・上級者向き

10匁以上 厚みがあり上級者向き



使い帛紗 一覧はこちら

 

【茶道具 帛紗】

【茶道具 帛紗】
無地帛紗 朱・赤・紫 9匁(もんめ)



商品の特徴
正絹製のふくさで、重さが9匁、約33gです。
ふっくらとした厚みがあり、中・上級者向きです。

商品詳細
■ 商品名:無地帛紗 朱・赤・紫 9匁(もんめ)
■ 生地:正絹
■ 重さ:9匁(約33g)
■ 梱包:化粧箱

※帛紗は水洗いはできません。
水洗いや洗濯機による洗濯は、色落ち、色むら、縮み、型くずれ、シワなどの原因になります。



メール便対応数量 1枚
 
帛紗  
 

帛紗(ふくさ)とは

茶道で使用する縦 約28センチ、横 約27センチ四方の布です。
使い帛紗、お点前帛紗とも言い、茶道では帛紗、服紗と表記されます。
主に朱、赤、紫のものが使われ、朱は表千家の女性、赤は裏千家の女性、紫は男性が用います。

亭主は帛紗を腰につけ、席中では茶杓、茶器などを拭き清め、拝見の際は茶器の下に敷き、釜の蓋など熱いものを持つときにも使用します。
茶器を拭き清めるために帛紗を折りたたむ所作を帛紗さばきといいます。

素材は基本的に正絹製のものを使用しますが、入門向けや練習用に交織のものも使われます。

 

帛紗の選び方

帛紗の重さは匁(もんめ)で表記され、1匁は3.75gです。
匁が大きくなるほど生地の厚みと重みが増え、ハリのあるしっかりとした帛紗になります。
しかし生地が厚くなると、帛紗の取り扱いも難しくなるため、
初心者の方は薄い生地から初め、徐々に匁を上げていくことがおすすめです。

帛紗を選ぶ目安
7匁 (約26g)やや薄めで扱いやすい 初級者向き
8匁 (約30g)程よい厚み 初・中級者向き
9匁 (約33g)ふっくらとした厚みがあり、中・上級者向き
10匁以上 厚みがあり上級者向き


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商品コード
:sfu-0001

茶道 ふくさ 帛紗 服紗 朱・赤・紫 9匁(もんめ) 約33g

数量 1